業績を上げる
マネジメント能⼒を⾝に着ける

ソダテル

企業の成⻑にはマネージャーの
質問⼒と傾聴⼒の向上が必要不可⽋です。

多くのマネージャーが
直面している問題

  • Point.1

    社員のマネジメント に苦労している

  • Point.2

    部下とうまく 連携・伝達が取れない

  • Point.3

    チーム内の業績が 伸び悩んでいる

  • Point.4

    リモートワークで部下の
    管理が難しくなった

マネージャ―(管理職)に求められているのは、部下の成⻑、チームの活性化、部署としての成果をあげること。組織を成⻑させるうえで重要な役割です。

しかし『思うように成果が上がらない』『チーム内の連携が弱い』『会議で発⾔する⼈が決まっている』など、悩みはつきません。さらにリモートワークが増えると、ランチや飲み会での会話、休憩時間の雑談もなくなるので『ちょっとしたフォロー』や『気になることの確認』をする機会を失い、以前より仕事を進めることが難しくなってきています。

マネージャーと部下とのコミュニケーション不⾜が
企業の業績に悪影響を及ぼす?

  • case.1

    マネージャーと部下とのコミュニケーション不⾜が企業の業績に悪影響を及ぼす?

    今⽇の企業は急激な環境変化の対応に追われ、マネジメント分野でもコミュニケーション課題が急浮上しています。
    これまでのようなトップダウンの指⽰命令型ではなく、個々の能⼒を伸ばし、本⼈の価値観と企業のゴールをどうリンクさせるのか?が重要視されています。


    しかし、求められているマネジメントを実際に遂⾏できるマネージャ―(管理職)は少ないのが現状です。

  • case.2

    マネージャーと部下とのコミュニケーション不⾜が企業の業績に悪影響を及ぼす?

    「名プレイヤー、名監督にあらず」と云われるように、多くは、仕事の能⼒や業績の評価をもとに、その職を任命していますが、残念ながら仕事の能⼒と社員(部下)育成を含むマネジメント能⼒は全くの別物です。


    正しくないマネジメントは、部下やチーム内のコミュニケーション不⾜に陥りやすく、業績に⽀障が出るといった悪影響を及ぼします。

コミュニケーション不⾜になる原因

マネージャー、部下との間に⼤きな温度差や価値観の相違、歩み寄りの姿勢などがないまま 業務を遂⾏すると、本来あるべき正しいコミュニケーションが取れなくなる事態に陥ります。

しかも部下はマネージャー(上司)と衝突するリスクは避けてしまいがちになり、対⾯ コミュニケーションでは本⾳が⾔いたくても⾔えない。 というのが現実です。

現場の経営課題を解決するための
健全なコミュニケーションを図るには

  • 現場の課題を明らかにするための
    透明性の⾼い部下⇔上司のホウレンソウが⼤事

  • 課題解決と業績向上のために
    チーム⼀丸となる信頼関係と連携が必須

そこで私たち
プロフェッショナルコーチ
の出番です。

コーチングを⾏うメリット

Results 成果

部下の⾃発的な⾏動はチームを活性化させ、
組織全体の活性化につながる。

「ソダテル」とは

「ソダテル」とは
「ソダテル」は、プレイングマネージャーのマネジメント能⼒を向上させる研修+コーチングのサービスです。

まずは研修で部下育成のノウハウや1on1のやり⽅を学び、職場で実践した後に1:1のコーチングを実施。やってみて分からない点を質問したり、マネジメントの課題について相談することで、職場の悩みを取り除き、管理職⾃⾝の成⻑を促します。

傾聴⼒や質問⼒など、組織を成⻑させる上で重要なスキルを磨き、実践を通してレベルアップしていくプログラムが上司と部下を成⻑させ、御社の業績アップにも貢献します。

「ソダテル」は 研修から実践までワンストップ
だから効果が実感しやすい

研修”だけ”やコーチング”だけ”では意味がない

  • 1回の研修だけで⼈が変わるのは なかなか難しい

  • コーチングだけを試しても
    「この時間に何を話せばいいのか分からない」

「ソダテル」は『研修+実践+コーチング』をセットで繰り返す

Outcome 最大限の効果

インプット・アウトプットを繰り返すことで何をすればいいか? を理解しながら取り組むので、効果を実感しながら進めることができます。 「ソダテル」は研修とコーチングを同時に提供してこそコーチングの効果が最⼤限に発揮できると考えています。

サービスについて

  • 研修 Trainning

    • 信頼関係を構築する
      4つの核

    • 数字にコミットする
      ⽬標設定の仕⽅

    • モチベーションの
      引き出し⽅

    • ⼼のブレーキの外し⽅

    マネージャ―に必要な知識と⽅法論を理解した上で、演習で実践することで技術を習得するプログラム。講義と演習の割合は半々。呼吸するようにインプットとアウトプットを繰り返す流れが、短時間でも⾝につく秘訣です。

  • コーチング Coaching

    • リーダーとしての成⻑課題を明確にして、⾃⼰変化に取り組む。

    • マネジメントの悩みを解決して、成果につながる時間を増やす。

    • 部下育成のノウハウや1on1のやり⽅を習得する。

    私たちのコーチングでは、お客様の思考の整理を⼿伝い、気付きを促す「問い」を⼤切にしています。定期的に⾃分⾃⾝のことを振り返り、内省する際に、第三者の視点を取り⼊れることで、成⻑スピードを上げることができます。

料金

※横方向にスクロールできます

成長を加速させるコーチング 業績につながるマネジメント研修
内容

現場課題のヒアリング

根本原因の分析

解決策の考案

行動を邪魔する感情の整理

信頼関係を構築する4つの核

数字にコミットする目標設定の仕方

モチベーションの引き出し方

心のブレーキの外し方

時間

1回60分

1日7時間

契約条件

最低実施人数:4名

契約期間:6ヶ月〜

提供形態:オンライン面談

参加者数:会場により応相談

実施時間:1日7時間

提供形態:リアル/オンライン対応可

料金

5万円 / 回(税別)

50万円 / 回(税別)

お客様の声

トヨタ⾃動⾞株式会社 パワトレ電⼦システム開発部 第24電⼦開発室 主幹
前⽥ 直樹 様

⾃⾝の内⾯と向き合うきっかけに

トヨタテクニカルディベロップメント株式会社でエンジン制御開発室の室⻑をしていた頃、組織の⼀体感を⾼める為にCCO社のカリキュラムを導⼊しました。 それまでは部下に意図が伝わらず、同じ指摘を繰り返し、正論の押し付けをしていたのですが、導⼊後は認識のズレを埋めるようになり、同じ指摘の繰り返しが減った結果、無駄な時間が節約されて、お互いが理解し合える良い循環になってきました。

なかでも、部下に「前⽥さんが以前より話を聞いてくれるようになった」と⾔われたのが印象に残っています。

また、⾃⾝の内⾯と向き合うきっかけとなり、多⽅⾯への興味・関⼼を持つようになった結果、⼈⽣が豊かになりました。

MindTech株式会社 代表取締役CEO
久場 純哉 様

売上は260%増、受注率・継続率も⾼い結果に

⽯⼭さんには起業前から相談に乗ってもらっていたのですが、家族もいるので最初は「起業しても⽣活できるだけの売上が⽴つのだろうか?」という不安がありました。

私はIT業界に居たので、勝負したかったHR業界については素⼈。そんな中、業界の全体像や組織コンサルの⽅法まで伝授いただき、スタートを切るきっかけを作っていただき、とても感謝しています。 特に⽯⼭さんにはビジネスにおける⼈間関係構築のキメ細かなポイントをアドバイスいただき、受注率・継続率は会社時代の感覚とは⽐べ物にならないぐらい⾼い結果につながっています。

良い意味で⾃分の弱みや盲点をズバッ深堀りしてくれる⼈です。深堀りするだけではなく、おせっかいな程フォローしてくれる⼈ですね。なかなか他⼈には相談できない悩みや、蓋をしてしまっている課題がある⼈にこそ、⽯⼭さんと出会って欲しいです。

おかげ様で事業は順調に伸びていて、昨対⽐で260%成⻑を遂げています。もちろん事業が成⻑すれば新たな壁が現れますが、本当に⾃分の⼈⽣のオーナーになる覚悟があれば、それも乗り越えられます。⽯⼭さんとの出会いは、私にとってそんな⼈⽣を歩む良いきっかけになっています。

株式会社ENJOYNS 代表取締役
川崎 雄司 様

企業の役員クラスの方にとてもお勧め

このサービスを受講して、自分自身が相手に「質問」をあまりしていないことに気づきました。今まで会話がそれなりに成り立っていたので気づきもしなかったですが、講習の中で質問をしてコーチングする場面では、困ったのを覚えております。

元々自分の話をするのは得意だったのですが、相手を理解する為に質問するということは、殆どしていませんでした。それが営業現場にも出てしまっていて、お客様にあまり質問していなかったことに気づいたのはショックでした。

講習中や普段の生活の中で「質問」について教えて頂いたことを実践してみました。すると、相手との会話がもっとスムーズになり、お客様が困っていることをどんどん話して頂き、仕事の依頼が増えてきたのを感じます。今までは7:3で自分のことを話ししてましたが、今は7:3で聴くことと質問するように意識してます。

株式会社FiNC マーケティング戦略本部 コンテンツ室長
廣澤 忍 様

マネジメント方法を見直し、離職率を改善

⽯⼭さんには起業前から相談に乗ってもらっていたのですが、家族もいるので最初は「起業しても⽣活できるだけの売上が⽴つのだろうか?」という不安がありました。

木曜、金曜と体調不良で休んでいた契約社員の部下がいて、このまま放っておくと会社を辞めるのでは?と危惧していました。そんな折、昨日の研修で学んだ方法を使って部下の話を聞いてみたところ、彼女から多くの想いが溢れ出てきました。

「会社に行くのが辛いときがある」「焦燥感にかられながら仕事をしていて、心のゆとりがなくなっている」など、現状を深くヒアリングした後に、制限を掛けている信念を外す為のToDoを明確にしていきました。終わったときには涙も流し、笑顔で「心がスッキリした」と言ってくれました。 今回の経験を経て、すごく反省しました。自分のマネジメント方法は『できていないこと』にフォーカスして厳しく追及するパターンだったので、人を追い詰める可能性があることを自覚しました。石山さんのおかげで、大袈裟ではなく彼女を救うことができたと思っています。本当に、ありがとうございます。

⽀援実績

サービス理念

サービス理念 私たちの想い

30・40代の中間管理職を⽀えたい

私がこの事業を⼿掛ける⽬的は、次の3点です。

  • 1)職場における管理職・プレイングマネージャーの負担を減らすこと
  • 2)働く⼈の成⻑に貢献し、⽬標達成を⽀援すること
  • 3)上司と部下の関係改善を通して「組織の成⻑」に資すること

ウィズコロナの時代、最も困難に直⾯しているのが30-40代の中間管理職です。ハラスメント基準の厳格化、外国⼈スタッフへの対応、副業解禁へのサポート、残業時間の削減、リモートワークの普及を進めながら、そのうえで⽣産性の向上までも実現しなければなりません。ところが仕事に対する価値観は多様化し、メンバーの数だけ存在するようになりました。仕事に⼈⽣を賭ける⼈、仕事より趣味を⼤切にする⼈、⼦育てとのバランスを重視する⼈、介護の必要な家族を抱える⼈、将来の独⽴や転職のために会社を踏み台と考えている⼈など、価値観の多様化は進む⼀⽅です。かつてないほどの厳しい状況に置かれ、課題は増えるが成果を求められ、スタッフのマネジメントにも悩みが尽きません。いま多くの中間管理職が苦しんでおり、ここまで多様化と複雑化を極めた職場課題に、ひとりで⽴ち向かうのはあまりにも酷な状況です。その状況に共に向き合い、傍で⽀える存在として、わたしたちプロフェッショナルコーチが少しでも味⽅になれたら、これほど嬉しいことはありません。

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