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会社員からにチョコレート・アーティストに大転身!潜在意識を学んで現実を変える方法を知り、人生が激変!

2023.12.1

今回は、情熱を届けるチョコレート・アーティストの小林愛花さんにお話を伺いました。

小林さんは、2021年に潜在意識アカデミーを受講されています。

当時は会社員でしたが、この2年間で「チョコレート・アーティスト」に転身し、会員制のチョコレートブランドを展開、さらには講演で全国を飛び回るほどに、人生が大激変しました。

⇒(過去記事参照)https://oneness.inc/column/aika_kobayashi/

潜在意識アカデミー卒業から2年間で、どのような変化がありましたか?

世界一周チョコレートの旅へ

自分の中で一番大きかったのは、10年働いた会社を退職して、チョコレートを巡る世界一周の旅に出たことです。

約3カ月間で7か国・31都市を移動し、世界のチョコレートとそれに関わる方々に会いに行きました。カカオ農家や、ショコラトリー、パティスリーなどを探しては訪問し、毎日いろいろな人の話を聴いて、結果的に合計150人のチョコレート関係者と知り合いました。

そこで気づいたのは、世界が広がってもやはり、波長の合う者同士が出逢えるようになっている、ということでした。お互いに何か引き合うものを持っている人としか出逢えない、もっと言うと、自分の状態によって出逢う相手が変化する、ということです。

自分が心から会いたい・行きたい、という情熱に従って素直に行動すると、良い出逢いに恵まれたり、良いことが起こったり…不思議な程うまく行くことを何度も体験しました。

初めて出逢う人と会話し、互いの情熱が絡み合ってスパークし、相互のエネルギーが高まる、その必然とも言えるような様々な出逢いの中で、まさに「情熱は、世界共通の言語だ」と感じることが多かったです。

逆に、自分がピュアな情熱に従って行動していない時、例えば「コレはやっておいた方が良いから」「せっかくだから、ここに行っておこう」などと頭で考えて動く時には、天候が悪かったり、ただそこに行ったというだけで、それ以上の何かが起こることもなかったり、ということも体験しました。

自分が純粋な想いに従って行動した時ほど、大きなリターンがある、という事実を日々見せられているような感じで‥

私の状態が周囲にどんな影響を与え、どんな現実となって返って来るのか?その仮説と検証の連続で、嵐のような目まぐるしい毎日でした。

情熱を味わうチョコレートブランド『Aika Chocolat』を立ち上げ

世界一周チョコレートの旅から帰国した後、紹介制・会員制&予約生産のチョコレートブランド「Aika Chocolat」を立ち上げました。

「キラッと輝く1秒を、チョコレートを通して世界中に届けて行く」

世界で出会った新しい食体験や発見を一粒一粒に封じ込めた、情熱エネルギーのこもる渾身のチョコレートを通じて、お客様の心に情熱の火を灯したい、そんな願いを込めてプロデュースしました。

2023年2月にはクラウドファンディング「Makuake」で募集を開始し、488名のサポーターが応援してくれて、スタート3日間で半年分の予約が完売しました。クラウドファンディングの目標額達成率は4706%となり、大成功を収めました。

(参考)https://www.makuake.com/project/aikachocolat/

当時のことは、忙しすぎて記憶がないくらいです。

ブランドの立ち上げ、プレ販売、クラウドファンディング、TVへの出演など、大きなイベントが4つ重なり、これまでの人生で最も忙しい時期だったかもしれません。

情熱を伝えるために、全国を巡って講演活動

おかげさまで「Aika Chocolat」が軌道に乗ったこともあり、私の人生に情熱の炎を灯してくれたチョコレートの話を通じて、情熱に従って生きる人にパワーを与えることができればと、現在では全国を巡って講演活動も行っています。

チョコレートの話で馴染みやすいのだと思いますが、全国の小学校や中学校に招かれることも多いです。チョコレートに絡めながら子ども達に「情熱に従って生きる人生」について伝えると、皆真剣に聞いてくれて、先生方からも「子ども達がこんなに真剣に聴くのは珍しい」と驚かれます。

2年前は会社員だった私が、潜在意識を学んで全く違うフェーズにシフトし、まさに人生が大激変しました。

どうやって、ここまで変化したのですか?

一歩を踏み出せなかった会社員時代

私がチョコレートに魅せられたのは、ローソンに勤めて2年目のことです。そこから商品開発担当としてお菓子の開発に関わりながら、ずっと想いを抱き続けて来ました。

自分でチョコレートの勉強会を開催したり、料理教室でスキルを習得したり、マーケティングやセールスを学んだりなど、できそうなことを少しずつ実行してはいましたが、「次の段階にどうやって進めば良いのか?新しいステージに行くにはどうしたら良いのか?」現実化の仕方が分からず、次の一歩を踏み出せないでいました。

次の世界と、今の世界の間に、まるで薄いガラスの板があるような感覚で、あちら側に行きたいけれど、どうやってその方向に進んで行けるのか踏み出し方が全く分からない状態でした。

病気を患い、命の尊さに気づいた

そんな毎日を過ごす中で、人生で初めての病気と手術を経験し、手術後は歩くこともできない生活が1ヶ月も続きました。これは潜在意識アカデミーに入る半年前のことです。

当時入社8年目で働き盛りだった私にとっては、まさに晴天の霹靂でした。その時、初めて感じたのが「人は、明日死ぬかもしれない」ということです。

そして、今生きていることは本当にスゴイ奇跡なんだ、ということに気がつきました。

宇宙のビッグバンによって遥か昔に生命が誕生し、気の遠くなるような長い進化の道を辿り、ご先祖様が懸命に生きのびて、命のバトンを繋いでくれた結果…その尊い命のリレーの先に、今こうして自分が生きていることをリアルに実感したのです。

それを感じた時、「もうこれ以上、自分の使命を見て見ぬフリをしながら生きている場合ではない」「新しいステージに行かねば」と、これまで以上に真剣に感じたことが、私にとって大きな転機だったと思います。

じゃあ、どうしたらその方向に進んでいけるのか?という問いが出て来て、その方法を模索する中で、石山さんと潜在意識アカデミーの存在を知りました。

潜在意識アカデミーとの出逢い

石山さんのライブ配信を毎日聴きに行くようになり、主宰されている「潜在意識アカデミー」のことを知りました。この講座のキャッチコピーが「人生を次のステージへ」というもので、その時の私がまさに欲していたドンピシャの内容だったこともあり、「この人から潜在意識を学びたい!」と講座に申し込みました。

自分が悩んでいたことを解決する糸口として「潜在意識を絶対に習得する!200%吸収するぞ!」という勢いで、取り組みました。受講仲間を集めて一緒に宿題を行ったり、自主的にミニワークショップを行ったりと、ものすごく吸収率が高かったと思います。

潜在意識を体系的に学び、真剣に取り組んだことによって、こうすれば現実を変えることができる、というのが腑に落ちて来ました。ツールを手に入れたことで、思考の仕方が分かって来たという感じです。

どうやって最終的な一歩を踏み出せば良いのかが分かり、そこから私の現実がガラリと大きく変わって行きました。

それまでの8年間の試行錯誤はムダではなかったけれど、8年分蓄積して来たものが、潜在意識を学んでからの2年間で一気に動いたように感じます。

潜在意識を学び、ネガティブ感情への対処法を手に入れた

それまでの私は、イイ子でいなきゃいけない、人を喜ばせないといけない、という想いが強すぎて、期待に応えることばかりに注力し、自分自身を大事にしていませんでした。

毎日が辛かったけれど、なぜ辛いのかも分からず、このまま生きていても良いことないし、でも死んだら親が悲しむだろう..そんなことを考えたこともあります。

メンタルの浮き沈みも激しかったので、感情に振り回されてどう処理して良いか分からず、ストレスや寂しさを紛らわすために、甘い物をドカ食いしてごまかしていたので、体重が今よりもプラス10キロくらいありました。

潜在意識を学んでからは、そのネガティブな感情がどうして出て来るのか?その構造に気づき対処法も分かったので、適切な対応ができるようになりました。

モヤモヤが出て来たら、自分の中で何かズレているサインだと気づき、望む方向に書き換えることができる、だからネガティブ感情は大事なことに気づかせてくれるもの、より良く変化するチャンスを与えてくれるもの、という認識に変わりました。これは大きなシフトチェンジだったと思います。

自己認識を書き換えたことで、外見・行動・人間関係が変化

それと、地味で小さなことかもしれませんが、自分の潜在意識に根付いていた「私はこういう人間だ」という自己認識を変えることに取り組みました。

それまでの「会社員」という自己認識をやめて、これから目指したい自分「世界中を飛び回る女社長」という設定にしよう、と潜在意識を書き換えました。

自分の設定を変えたことで、マインドが変わり、行動やライフスタイルが変化して行ったと思います。

まず、服装が変わりました。

女社長ならきっと専属スタイリストがいるハズ、ということで、スタイリストを依頼し、選んでもらった洋服を着るようになって、女社長の雰囲気や迫力が出て来たように思います。

他にも、きっと女社長なら誰でもできることは人に任せて、自分にしかできないことをするに違いないと考えて、苦手なことをしない&得意なことだけに集中すると決めました。もう家事をしないと決めて、家事代行を依頼したり、家にお花を飾ったりしました。

成功者が、「自分の枠を超えるためにやったことないことをするといい、例えば今日思い立って高級ホテルに泊まってみる」と言うのを参考に、通りかかった銀座の高級ホテルに飛び込んだこともあります。

このように、「世界中を飛び回る女社長」として、自分がこれまでやらなかった行動を取ってみたことで、生活スタイルがどんどん変わり、お付き合いする人たちも徐々に変わって行ったと思います。

会社を辞めると決めたことが最初の一歩

潜在意識アカデミー講座を卒業した3カ月後に、コロナにかかり10日間の自主隔離で会社を休むことになりました。

思いがけず時間ができたことで、これからどうして行きたいか?様々なことを一人じっくり考えているうちに、会社を辞めるという考えが浮上しました。

最初は、会社員を続けながら、休日にチョコレート屋でアルバイトしようと思ったのですが、考えがどんどん精査されて行く中で・・

「チョコレートの全体像が見たい!」

「会社を辞めて、チョコレートを巡る世界一周の旅をしよう!」

という発想に至り、コロナが完治する頃には、会社を辞めることを決意していました。

潜在意識の学びで、役に立ったことは?

私を苦しめていた考え方から、自由になった

まず、自分の中の「イイ子でいなきゃいけない」「一番にならないといけない」という思いが、ストレスや苦しさやの原因になっていたことに気づけたことです。

そして、その考え方を捨てるのではなく、これがあったからこそ成し得たことが沢山ある、ということにも気づけたことです。

この考え方を持つことによって辛い事もあったけれど、メリットもあった、今の自分がこうしていられるのはこの考え方があったからだ、私を作ってくれた大切な要素だ、ということに気づいて心から感謝できたことは大きなことでした。

その考え方の大元となっている家族に対しても、感謝ができるようになりました。

そして、「一番じゃなくてもいい、一番でもいい。どっちでもいい。」という新しい考え方に統合されたことで、苦しむことがなくなりました。

事実確認の習慣がとても役立っている

それともう1つ、日常で役に立っていることは「事実確認をする」という習慣です。例えば、相手の表情や言動を見て、反射的に「今、こう思っているに違いない」と推察するクセは誰でもあると思いますが、これは勘違いや思い込みであることが多いです。

それを知っているだけで、推察で終わらせず相手に確認することができるし、思考のクセを修正することもできます。

こういった人間関係の基本的なところでも、潜在意識メソッドはすごく役に立っているので、さらに身に付けたいと、今でも日常の様々な場面で隙あらば潜在意識メソッドを実践しています。

自分の魂から望むことに気づけた

また、潜在意識アカデミーでは、心の底から本当にやりたいこと・根源的な欲求を見つけることができました。

「キラッと輝く1秒を、チョコレートを通して世界中に届けていく」

食べた人の心が共鳴してぶるぶる震え、自分も人生を頑張ろうと思ってもらえるような、エネルギーのこもったチョコレートを届けること。

情熱いっぱいに挑戦し続ける私の姿を見てもらい、同じく情熱に従って生きる人たちに希望を与えること、情熱で生きる人たちを増やして行くこと。

私が魂から望んでいることはこういうことだったのだと、潜在意識を学ぶ中で明確に見えて来ました。

そして、世界一周チョコレートの旅では、この魂からの欲求がどれだけすごいパワーを持っているのかがハッキリと分かりました。

自分の魂からの欲求に従って行動すればする程、大きなリターンが返って来ること、逆にそこから外れた行動をすると、0か1くらいの成果しか得られないことを、旅全体を通じて日々経験しました。

それならばなお一層のこと、感覚を研ぎ澄ませ、自分の魂の欲求が何であるか?に敏感になって、一瞬一瞬それに従って行動した方が良いと思いました。

私は、自分の根源的な欲求に気づけたことでチャレンジできましたが、もし潜在意識アカデミーに出会っていなければ、未だに会社員をやっていたかもしれません。

会社員時代も楽しかったけれど、あのままだったら、本当にやりたいことをできないまま、変化のない毎日を繰り返して人生を終えた可能性もありました・・潜在意識アカデミーに出会えて本当に良かったです。

心の底から分かり合える仲間と出逢えた

アカデミー受講生仲間とは、今もかなり密に連絡を取り合っていて、私の人間関係のベースになっています。

お互いの状況をシェアしたり、グループでお悩み相談したり、ランチに行ったりと、100%心を許してお付き合いできる本当に貴重な友達です。

潜在意識を学ぶと、自分の意識が変わり、同じ感覚で一緒に成長していける人はすごく貴重だと感じます。会社員を辞めて付き合う人が変化したのもありますが、今の私の人間関係は、殆ど潜在意識アカデミーの仲間で占められていると言っても過言ではありません。

学びを実践し、分かったことを報告し合い、また学びに昇華して・・この学びのサイクルを続けながら、気づきを与え合うことのできる仲間たちと出逢えたことで、私の現実が本当に変化して行きました。

世界一周チョコレート旅で訪問した先でも、潜在意識アカデミーの仲間2人の家に、それぞれ1週間ほど泊めて頂きました。リアルで会うのは初めてでしたが、場所や年齢などに関係なく、心の底から分かり合えて信頼し合える仲間だと感じました。

こんな風に、愛で繋がれる仲間に出逢えたことがとても嬉しいです。

アカデミーの仲間がチカラを貸してくれた

私が今のように情熱いっぱいに走れるようになったのは、潜在意識アカデミーで出逢った先生や仲間が支えてくれたおかげでもあります。

一歩踏み出す際に、沢山のチカラを貸してくださった先生方や受講生仲間たちには、本当に感謝しています。

コーチの柴山さんには、会社を辞めたくても中々決心できなかった時に、背中を押して頂きました。「過去に執着するのではなく、未来に執着しなさい」という一言は未だに忘れられません。

また、ブランドを立ち上げた際には、アカデミー仲間のカメラマンに写真をお願いし、ロゴやリーフレットも制作して頂き、仲間のイラストレーターに表紙デザインを描いて頂きました。

それ以外にも、イベントの会場手配や運営の手伝い、大勢の仲間がイベントに参加してくれるなど、沢山の応援を頂きました。

集合すると奇跡が起きまくる仲間同士で名付けた「チームミラクル」のメンバーは、いつも一番近くで手伝ってくれて応援してくれます。彼らの存在は、本当にありがたいです。

潜在意識アカデミー主催者の石山さんには、このような素晴らしい仲間たちとご縁を育む最高の場を作って頂き、心から感謝しています。

潜在意識アカデミーを受講したことで、潜在意識の使い方を学んだだけでなく、沢山の素敵な仲間と繋がれて、卒業した今でも大きな追い風を頂いています。

今後の展望を聞かせてください

まだ誰もやっていないことにチャレンジしたい

今後は、アメリカやフランスでの展開を考えています。

サンフランシスコ、シリコンバレー、フランス全土で、魂が震えるような調和の感覚を理解する方々が沢山いると感じました。

この2国では、調和の感覚を味わうことのできるチョコレートを発表したいと考えています。日本の禅の要素を取り入れ、静寂さと調和の満ちた茶室のような感覚…茶道とチョコレートを掛け合わせた新しい味を追求するつもりです。

また、当初は「チョコレート屋さん」という形でスタートしましたが、今後は「チョコレート・アーティスト」として打ち出したいと考えています。1点物の絵を描く画家のように、唯一無二のチョコレートを届けるアーティストとして活動して行く方向です。

そして、ゆくゆくは宇宙食としてのチョコレートも展開してみたいです。宇宙ツーリズムは結構進化しているので、そう遠くない未来にそんな日がやって来るのではないかと思っています。

誰もやっていないことにチャレンジしたい、まだ誰も発明していないものを創りたい、という情熱があります。

心が震えた瞬間に、それを選択できる自由が一番大事

人は皆、心の底からやりたいと思ったこと・根源の欲求に従って行動することで、情熱やエネルギーが湧いて来るのだと思います。ですから、今の私は自由な時間が一番欲しいと思っています。

好きなこと・心が震えることを、いつでも自分に体験させてあげられる状態でいることが、一番の幸せだと感じます。

場所・時間・お金といった制限なく、その時、その瞬間に心が震えたものを選択できること、その自由が私にとって最も貴重です。

皆さんに伝えたいことは?

情熱は、すべてを可能にする。

潜在意識アカデミーを受ける前の私は、どこかに穴が空いてエネルギーが漏れていたから、そこにスイーツを注入して何とかエネルギーを保っていました。

潜在意識を学び実践したことで、その穴が塞がり、心の底からやりたいことにチャレンジするようになって、自家発電できるようになったんです。そのエネルギーを家族や周りの人に向けたら、ありがたいと言われるようになり、周囲も少しずつ影響されて明るくなって来ました。

私は、心の底から情熱を持てることに気づくことができたおかげで、会社員を辞めて世界一周したり、ブランドを立ち上げたり、講演をしたり…様々なチャレンジができるようになりました。

情熱は、すべてを可能にすると思っています。

心の底からやりたいこと、情熱の源に気づくには、センサーをしっかり立てることが大事です。好きなことをガマンしているとセンサーが鈍るので、ちょっとでも好きと思ったことをやってみた方がいい、好きなことが自分の天才性・才能に気づくキッカケになると、講演でも伝えています。

そして、潜在意識を学び実践することも、自分の情熱の根源を知る上で役に立つと思います。

潜在意識の実践は、生きて行く上での必須科目。

これまでの時代は、既存の場所にどれだけ馴染めるかが大事でしたが、これからの時代は、人生を自分で創り上げていくチカラが大事になって来ると思います。

潜在意識のロジックが分かっていなければ、自分の人生を自分で創る前に、ただ踊らされて終わってしまいます。

自分の現実がどうやって創られているのか?その仕組みさえ理解しておけば、自分のチカラで人生を創って行けます。

これから先は、この仕組みを分かっていないと結構厳しいことになると思うので、潜在意識は今後を生きる上での必須科目ではないかと思います。

どんな人に勧めたいですか?

・モヤモヤしているけど、その正体が分からず苦しんでいる人

・人生を次のステージに進めたい人

・自分の使命をまっとうしたい人

私は高校生の頃からずっと、上記のような感覚を抱きながら生きて来て、潜在意識を学んだことでようやくモヤモヤの正体が分かり、人生を次のステージに進めることができました。

何か分からないけどモヤモヤを感じる、人生を100%生きていないように感じる、やるべきことがあるような気がする、そんな過去の私のような人に、すごくお勧めします。

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